
これが、 HELVETICAの部屋スケッチアップの元データ です。
なーんってことないデータ量です。
仕上げがわかりやすいようにお下劣な色で分けています。
ARTLANTIS側ではテクスチャー設定や色でレイヤーが分けられますので、Rたとえば、木目とステンレスとか、仕上げが違う場合は、色味を変えるか、テクスチャーを貼り込んでおきます。
スケッチアップ側でちゃんと設定しておくと後の処理が楽になります。
適当にやってしまうと、どれがどこの材質かわからなくなっちゃいます。
こんなんが、コンバートしてレンダリングソフトで処理すると
みるみる変わっていくところがおもしろいし。
なんだか得した気分。。笑
いちよう参考でアップしておきます。
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